ヨガのイメージとしてよく言われるのが ・身体が柔らかくないとできない ・食に拘りが強そう ・独特な世界観がありそう ・瞑想ばかりしてそう ・病院に行かなそう などなど言われることも時折あります そんな訳ではないのですが、
ヨガ好きはキラキラになれるかも🥰
ヨガのイメージとしてよく言われるのが ・身体が柔らかくないとできない ・食に拘りが強そう ・独特な世界観がありそう ・瞑想ばかりしてそう ・病院に行かなそう などなど言われることも時折あります そんな訳ではないのですが、
『久しぶりに腹筋に筋肉痛がありましたよー😊』 と喜びのメールが届きました こんな風に、筋肉痛を喜んでくださるのはなかなかの筋肉大好き😍 珍しいかと思いきや、案外そんなタイプの方も少なくなく。 ヨガは同じ動きでも強弱をつけ
難易度高めのこのポーズ 『ウッティターハスタパーダングシュターサナ』 名前も難しければ、このポーズを取るのも、バランス、体幹、柔軟性、集中力などなど様々な要素が必要なのでちょっと難しい でもこのポーズ お客様との会話の中
先日レッスン前の会話の中で、 会議の場で、終始イライラしてきつい言葉を言われ続けている方と一緒に過してきたら、何だかとても疲れてしまった…😥 『怒りの力』 これは、とても大きな力があっていい面もあれば人や自分にも影響を与
いつか、膝が伸びたまま床にぺったりと手をつけた前屈をしたい😆 開脚してみたい、という声をよく聞きます 実際にヨガは柔らかくないとできない、 のではなくて身体が硬い方にぜひやっていただきたい☺ 結果、柔軟性を高めることで肩
いつ見ても素敵だなと感じる方は、身だしなみもきちんとされていますし、立ちふるまいはもちろんなのですが、何か内側からあふれ出ているオーラのようなものを感じます 特に30代以降になってくると、見た目の美しさだけではなく『内面
ケアマネジャーという仕事柄たくさんの高齢者さんにお会いさせてもらいます そしてこのヨガインストラクターとしてもお客様はもちろん、同じインストラクター仲間や先輩、尊敬する方々にお会いする機会がとても多くあるのですが、そこで
普段の生活の中で、ココロからリラックスできることは実はあるようでなかなか無いものなんです ぼーとTVを観ていても手に携帯を触っていて何か検索やゲーム ダラダラ横になったつもりでいても、身体は緊張状態。実は力が入ったまま、
親子や夫婦、友達や恋人同士に大切なことはスキンシップやコミュニケーションですが、中でもスキンシップ。 子供にとってスキンシップは特に大切 ある著書に『子供の脳は肌にある』と言わるほど肌から触れた感情や愛情、嬉しさ、大きな
毎日ストレッチをしよう 今日こそはちょっとだけ筋トレしよう 『そう思っていると1週間がすぐに経ってしまう😂』と言われる方がとても多くあります 日中は仕事に集中し、決められた時間の中でやらなければいけないことがたくさんあっ