AIでいつも感心する『あなたにオススメ』
漫画を読んでいても、物を買っても、映画を観ていても『どうせこんなのが好きでしょ?』
そんな雰囲気でどんどん出てくるのです。
なので私の漫画とドラマはどうにも侍か医療かサイコパスばかり。
となると感情も思考もどうやらそちらよりになってしまうもので、特にサムライばかりを観ていると常にピリビリ警戒したり、いつでも戦闘態勢になってしまうような気分。
自分自身が感化されやすいタイプなのかわかりませんが服装や化粧でも、そのお店の雰囲気でも気持がとっても大きく変わるもので、そんな自分が好きだったりも。
しかし、とは言え最近AIお勧めの映画がどうにもサイコパス過ぎるのてでこは良くないな🤭と思考を変えて、ハリウッド女優映画で勉強しようかと路線変更。
とにかく美しい
ジュリア・ロバーツさんもキャメロンさんもメグさんも以前もブログに書いたのですが、身体の手入れはもちろんですが、何より佇まいやオーラ、そして表情にただただ惹かれっぱなし。
こうも表情で相手の表情も変わり、その場の雰囲気を作っていくのだなぁと学ぶところばかり。
映画だからもちろん演技なのだとは思うのですが、私が初めて老人ホームに面接を受けた時に言われた施設長からの言葉はずっと忘れず残っていて
『あなたはちゃんと女優になれますか?』
プライベートで何があっても、気分の浮き沈みがあったとしても仕事や人前に立った時には、介護職としてプロの顔になりなさいと。
それができないなら仕事をするな、と言われたのです。
その言葉があったからこうして今もいられるのは大きいのですが、映画を観ていてもつくづく感じること。
観ていると人に笑顔や感動を届けたり、サムライみたいに強い志に自分が変わったり。
それって仕事にそれだけ本気で届けたい思いが強いからこうして伝わってくるもの。
ハリウッド女優ではないですが私も、そんな想いを届けられる人にちゃんと成長できているのかなと思うと同時に、カッコいい背番号㊿をつけられるように成長できる1年にしたいなって
今年こそカッコいい品を身につけられるように日々学びです🤭
saya

















