先日会社内の研修で『認知症』について学んでいたのですが、ずっと今まで関わらせてきていただいた方々を思い出していて。
29歳から始めたケアマネジャーという職業について、あっという間に20年も経っていて
何百人という方々とご一緒させてもらってきた中で何が大切なんだろう、そう考え話し合いをする中でどんな病気であっても若くても年齢を重ねていても、そこではなくて結論『愛』なんだろうなと。
環境と人と愛
これがとにかく大事な事で、これさえあればいいんじゃないかしらと思えるほど。
スタジオに足を運んでくださるお一人お一人とのご縁もそうで。
けいこ先生、ハナ先生ともそんな話をしたのですが、スタジオという空間で私たちインストラクターがどれだけその方の思いを叶えられるお手伝いができるのか。

身体がカチカチで呼吸がうまくできない、頭痛や肩こりを解消したい、できることなら若々しく綺麗でいたいとか。
そんな悩みは私も同じで、もちろんけいこ先生やハナ先生だってそう。
だからちょっとだけ身体の知識を持っている私たちがその思いと共により笑顔になれる時間を作っていけるのか。
そこにそんな愛がなく、自分よがりだったら誰も笑顔になんてできないのだろうと思うのです
どれだけ相手を心から思い動けるかどうかでその先は変わりますし、自分自身も一緒に変わっていけるもの。
以前たまたま耳を疑うような言葉を相手の方に向けて言われいる場面を見聞きしたのですが、やっぱりその結果もそうなるよね、、の結末
天に唾を吐く、なんて言葉がありますが何でも自分のとった行動がちゃんとそのまま返ってくるのでしょうね
そう考えたら、けいこ先生、ハナ先生はじめみんな愛❤️に溢れた先生ばかり🥰
そんな愛❤️たっぷりな時間で最高な自分を一緒につくっていきましょうね🥰
saya
















